Embraceとは

感じる力が、選び進む力になる。

Embrace主宰の
フルカワエミ(emi)です。

Embraceは、
繊細な感性を、社会の中で活かせる力へ整えていく個別サポートプログラムです。

「感じすぎて疲れる」
「考えすぎて動けなくなる」

このような状態は、弱さではありません。
次のステージに進む前のサインです。

Embraceでは、
感情と考えを無理に切り分けるのではなく、
今の自分の反応を理解し、
現実で使える形へ整えていくことを大切にしています。

繊細さは、整えることで
判断力・共感力・創造力として働きはじめます。

Embraceは、
あなたの感性を振り回されるものではなく、
人生を進めるための羅針盤として使えるようになるまで静かに伴走します。

その伴走の中で行っているのが、
視点を整え心の圧を軽くする
リフレームケア(個別セッション)です。

感性を守るものではなく、
人生を選び進む力として使えるように。
そのプロセスを、共に整えていきます。

Profile

フルカワエミ|emi(Furukawa Emi)

元・大学病院VIP病棟の看護師。
看護教員、保健管理職員として、25年以上にわたり人の育成と変化に関わる。

医療・教育・組織の現場で、
正解のない状況の中でも判断を求められる人の不安や葛藤に向き合い続けてきた。

これまでに
4,000回を超える対話と
900名以上の人材育成に携わる。

Embraceでは、

感じる → 受けとめる → 動く

このプロセスを軸に、
繊細な感性を「守るもの」ではなく
現実で使える“実践力”へ整える支援を行っている。

「繊細だからできない」ではなく
「繊細だからこそ、判断できる・動ける」

その視点を整え、
人生や仕事の中で実際に使える形へ落とし込むこと。
それがEmbraceのスタンスである。

【資格・キャリア】

  • 看護師(成人・老年期・終末期)
  • 看護教員養成課程修了(厚労省認定)
  • 医療的ケア教員課程修了
  • 産業能率大学大学院 MBA修了
  • 日本東洋医学学会 所属

感性の扱い方を、もう少し整理してみたい方へ。
個別で対話する場も用意しています。

「初回体験セッションについてはこちら」


リフレームケアとは

リフレームケアは、
物事の見方や意味づけを整え、
自分責めにつながる思考の圧を軽くするサポートです。

出来事そのものではなく、
「どう意味づけたか」によって
人の感情や行動は変わります。

別の視点を見つけ直すことで、
心の余白と判断の自由度を取り戻していきます。

サービス内容

個人向け

・自分責めから抜け出す視点整理
・感情と思考の圧を軽くするリフレームケア
・迷いの中での判断軸の整理

企業・組織向け

・繊細な感性を活かす人材育成
・レジリエンスを高める組織開発支援

▶ 詳しくはこちら
(Embraceの考え方・全体設計を見る)