人のことは見えるのに、
自分の本音だけが見えなくなる。
Embraceは、見過ごしてきた違和感を言葉にし、本音と役割を整理する対話の場所です。
看護・教育・対話の現場で培った経験をもとに、自分らしい選択へ戻るサポートを行っています。
profile
Embrace 主宰 / 看護師 / 看護教員 / MBA
大学病院VIP病棟、介護施設、医科大学保健管理センター、看護教育の現場で、 人の感情・違和感・迷い・判断に向き合ってきました。
Embraceでは、感覚を感覚のまま終わらせず、言葉にし、構造化し、 自分らしい選択へつなげる対話を行っています。
信頼の背景
臨床経験12年
大学病院VIP病棟、介護施設などで、命・不安・尊厳・家族関係が交差する現場に従事。 言葉にならない変化や違和感を見逃さず、状態を観察し、必要な判断につなげる経験を積みました。
看護専任教員17年
看護専任教員として、学生や新人が迷いながら成長していく過程に伴走。 知識や技術だけでなく、感情・思考・判断を整理する教育に関わってきました。
医科大学保健管理センター2年
医科大学保健管理センターでは、学生や教職員の心身の不調、迷い、環境への適応に関わり、 体調だけでなく背景にあるストレスや違和感にも目を向けてきました。
産業能率大学大学院 MBA課程修了
感性や経験だけに頼るのではなく、思考の構造化、意思決定、人材育成、非認知能力を体系的に学びました。 Embraceでは、感性と構造化の両方を使い、内面の整理を支援しています。
日本東洋医学会メンバー
心身を切り分けず、全体として捉える東洋医学的な視点も大切にしています。 表面に出ている悩みだけでなく、その人の背景・環境・流れを含めて見つめます。
Embraceの思想
あなたの本音からのサインかもしれません。
人を支えられる人ほど、自分の違和感を後回しにしてしまうことがあります。
「気のせい」「私が我慢すればいい」「みんな頑張っている」。 そうやって自分の感覚を無視し続けると、本音と行動のずれが大きくなり、 疲れや迷い、自分責めにつながっていきます。
Embraceでは、違和感を消すのではなく、そこに隠れている本音を言葉にしていきます。
Embraceの専門領域
独自メソッド
現在の活動
- 個人向け対話セッション「Embrace Lounge」
- 違和感を言葉にする個別対話
- 自分のトリセツ無料ワーク
- note・ブログでの発信
- 書籍企画・講演・研修に向けたコンテンツ開発
