医療的ケア研修で緊張する介護職へ|観察・報告・連携の基本

Insight Column

医療的ケア研修で緊張する介護職へ 講師が伝えたい
観察・報告・連携の基本

手順を間違えたらどうしよう。他の受講生はできているのに、自分だけ遅い気がする。指導者の前に立つと、頭が真っ白になる。何度練習しても途中で順番が混乱してしまう。質問したいけれど、こんなことを聞いてよいのか迷う。日本語の日常会話はできても、専門用語になると難しい。研修を修了しても、実際の利用者を前にすると怖い——。

医療的ケア研修を受けるなかで、こうした気持ちを抱えていないでしょうか。

先にお伝えしたいのは、医療的ケアに緊張することだけで、向いていないと決まるわけではないということです。喀痰吸引や経管栄養は、利用者の安全に関わる行為です。だからこそ、怖さや緊張を感じるのは不自然なことではありません。

この記事では、具体的な手技ではなく、医療的ケアを安全に学ぶために大切な、観察・確認・報告・相談・連携の考え方を解説します。

医療的ケアの安全は、一人で完璧に手順を再現することだけで守られるものではありません。定められた手順と指示に沿って行うことに加え、利用者の状態を観察し、分からないことを確認し、変化や異常を報告し、医師・看護職等を含むチームと連携することで支えられます。質問や確認は能力不足の証明ではなく、安全な実践に必要な行動です。

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柴田恵美(Embrace主宰) 看護師13年・看護教員17年。現在は介護福祉士実務者研修の医療的ケア講師として、喀痰吸引・経管栄養を学ぶ介護職への演習指導に携わっています。外国籍を含む多様な背景を持つ受講生を支援してきた経験をもとに、手技だけでなく、観察・確認・報告・連携を含めた安全な学びについて解説します。

目次

医療的ケア研修で不安になるのは自然なこと

医療的ケア研修で緊張や不安を感じることは、珍しいことではありません。

喀痰吸引や経管栄養は、利用者の安全に関わる行為です。手順の数が多く、物品、衛生、安全確認、利用者の状態など、複数のことへ注意を向ける必要があります。さらに、指導者の前で評価を受ける場面では、普段より緊張が強くなることもあります。

実際の利用者を想像すると怖くなることもあります。責任を重く受け止める人ほど、「間違えてはいけない」という思いが強くなる場合があります。

日本語を母語としない受講生の場合は、手技だけでなく、日本語の専門用語、日本の制度、研修で使われる指示表現などを同時に理解する負担が重なることがあります。ただし、日本語能力、教育歴、介護経験、母語、在日期間などには大きな個人差があり、外国籍であることだけで理解力や習得速度を判断することはできません。

研修でできても、現場で不安になる理由

研修の演習で手順を実施できても、実際の現場で不安になることはあります。

演習と実際の利用者では、状況が異なります。利用者ごとに状態、反応、生活環境、医師の指示、計画、注意事項が異なり、現場には時間、人員、周囲の音、他の業務といった要素も加わります。

「覚えた通りにしなければ」と考えすぎると、手順の再現だけに意識が向き、利用者の状態や周囲の状況が見えにくくなることがあります。研修で学んだ手順は大切な土台ですが、現場ではその土台に、利用者ごとの指示・計画、観察、確認、報告、連携が加わります。

また、実務者研修における医療的ケアの演習修了と、実際の利用者に対して喀痰吸引等を実施できる状態は、同じではありません。

制度上の留意点 実務者研修における医療的ケアの演習を修了したことだけで、直ちにすべての利用者へ喀痰吸引等を実施できるわけではありません。実際の実施には、本人の研修・認定状況、必要な実地研修、医師の指示、所属事業所の登録、安全管理体制、医療関係者との連携など、所定の要件が関係します。具体的な要件は、厚生労働省、自治体、研修機関、所属事業所の最新情報を確認してください。[1][2][3][4]

喀痰吸引等制度の基本

一定の要件を満たした介護福祉士や認定特定行為業務従事者等は、法令や本人の研修・認定状況に応じて、認められた範囲の喀痰吸引等を行うことがあります。

介護職員等による喀痰吸引等は、医師の指示の下で、医師、看護師その他の医療関係者との連携を確保し、安全管理体制を整えた事業者において行うことが制度上求められています。登録喀痰吸引等事業者または登録特定行為事業者としての要件、計画書、記録、報告、役割分担、緊急時の連絡体制なども関係します。[1][3][4]

本人が研修・認定を受けた範囲を超えて行為を実施したり、利用者の状態について医学的な診断を行ったり、事業所の手順や指示を離れて自己判断したりするものではありません。

この記事で扱う範囲 本記事は、喀痰吸引や経管栄養の具体的な操作方法、数値、個別の実施判断、緊急時の医学的処置を説明する手技マニュアルではありません。実際の実施では、受講した研修、医師の指示、利用者ごとの計画、所属事業所の手順書、看護職等との連携体制に従ってください。

安全な医療的ケアに必要な7つの基本

ここでは、具体的な手技ではなく、安全に学び、現場で確認と連携を続けるための基本を7つ紹介します。

1 手順を自己流に変えない

研修で学んだ内容や所属事業所の手順、利用者ごとの計画に従い、慣れてきても自己流で省略したり変更したりしないことが基本です。

研修で学んだ方法と事業所の手順に違いがあるように感じた場合は、自分で解釈して進めず、指導者、看護職、管理者など、所属先で定められた相手へ確認してください。

2 実施前に利用者の状態と指示・計画を確認する

実施前には、利用者の状態だけでなく、医師の指示、利用者ごとの計画、申し送り、所属事業所の手順などを確認します。

介護職に医学的な診断を求めているのではありません。いつもと違う様子はないか、表情や反応、本人の訴え、申し送りの内容など、確認すべき情報を見落とさないことが大切です。

3 違和感を観察した事実として伝える

「何となくおかしい」という感覚は、安全に関わる大切な気づきになることがあります。ただし、周囲へ伝える際は、観察した事実へ置き換えると伝わりやすくなります。

観察した事実の例
・いつもより返事が少ない
・表情が硬いように見える
・反応が遅い
・本人が苦しいと話している
・普段と異なる様子がある

ここで大切なのは、介護職が診断名を付けることではありません。自分が見たこと、聞いたこと、利用者が話したことを具体的に伝え、必要な確認や判断につなげることです。

4 分からないことを確認する

質問することは、能力不足の証明ではありません。曖昧な理解のまま実施するより、分からない時点で確認することが安全につながります。

同じ内容を再確認しても構いません。大切なのは、誰に、どのような方法で確認するかを、あらかじめ把握しておくことです。

「この場合は、どの手順に従えばよいでしょうか」
「私はここまで理解しています。この後の対応を確認したいです」
「いつもと違うように感じます。実施について確認をお願いします」
5 定められた範囲を超えて一人で判断しない

医療的ケアを担う介護職には、定められた手順に沿って、本人に認められた範囲の行為を実施し、利用者の状態を観察し、変化や異常を報告する役割があります。

一方で、利用者の状態について医学的な診断を行ったり、認められた範囲を超えて対応したり、指示や手順を離れて実施可否を一人で決めたりするものではありません。

実施するか迷う状態や、いつもと異なる様子がある場合は、医師の指示、所属事業所の手順、看護職等との連携体制に従って確認してください。責任を持つことと、一人ですべてを決めることは同じではありません。[1][3][4]

6 焦ったときほど、手順と確認に戻る

緊張や焦りを感じたときは、無理に先へ進もうとせず、所属先で定められた手順と確認事項へ戻ることが大切です。

実施前であれば、物品や手順を順番に確認し、次に行うことを一つずつ整理する方法が役立つ場合があります。

実施中に手順が分からなくなった場合や、利用者の状態に不安がある場合は、自己判断で中断・継続を決めず、所属事業所の手順と緊急時の連絡体制に従い、看護職や指導者等へ確認してください。

7 研修後もチームで学び続ける

研修の修了は、学びの終わりではありません。現場では、利用者ごとの指示や注意事項を確認し、申し送りを活用し、分からないことを持ち越さず、継続して学ぶことが必要です。

ヒヤリハットは、個人を責めるためだけのものではなく、手順や環境、連携体制を見直すための情報でもあります。事業所内研修や振り返りを通じて、チームで安全を高めていく視点が大切です。

手順を覚えられないときの整理方法

「何回やってもできない」と自分を責める前に、どこで理解や動作が止まっているのかを分けて確認してみましょう。

  • 手順を準備・確認・実施・観察・報告などのまとまりに分ける
  • 一度にすべてを覚えようとしない
  • 一つひとつの行動の意味を確認する
  • 自分の言葉で手順の流れを説明してみる
  • 間違えやすい部分を特定する
  • 練習後に修正する部分を一つに絞る
  • 分からない部分を具体的にして指導者へ質問する

覚える速さには個人差があります。重要なのは、できない自分を責めることではなく、どこでつまずいているのかを具体的にすることです。

他の受講生と比べて落ち込む人へ

手技が早いことと、安全に確認しながら実施できることは、同じではありません。

介護経験、医療的ケアに触れた経験、学習歴、緊張の強さ、言語環境などは人によって異なります。時間がかかっても、手順を丁寧に確認できることは大切な力です。

他の受講生と比べるよりも、「前回より理解できたことは何か」「どこを確認できるようになったか」を見てください。技術の習得に時間がかかることを、人格や適性の問題に結び付ける必要はありません。

外国籍の介護職が医療的ケアを学ぶときに起こり得る負担

日常会話ができることと、介護・医療の専門用語、法制度、複雑な手順を理解できることは、同じではありません。これは日本語を母語とする受講生にも起こり得ます。

外国籍の受講生の場合は、日本語の専門用語、日本の介護制度、研修特有の表現、実技の手順などを同時に学ぶ負担が重なることがあります。一方で、母語、日本語能力、在日期間、教育歴、介護経験、母国での職業経験には大きな個人差があります。

厚生労働省では、外国人介護人材向けに介護の日本語を学ぶWebコンテンツなどの学習支援を案内しています。また、国際厚生事業団では、外国人介護人材や受入事業所への相談・研修等の支援が行われています。[5][6]

指導する側には、伝わらない原因を本人の努力不足だけにしない視点が必要です。

  • 一度に多くの指示を出さない
  • 短く具体的な言葉を使う
  • 専門用語は意味を確認する
  • 実演、図、写真、短い文章を組み合わせる
  • できている点と修正点を具体的に伝える
  • 質問しやすい雰囲気をつくる
  • 本人の言葉や実演で理解を確認する

AHRQが医療情報の理解確認に用いるTeach-Backは、説明を受けた人に自分の言葉で説明してもらい、伝え方が理解しやすかったかを確認する方法です。また、動作については実際に示してもらう「Show-Me」の考え方も紹介されています。[7]

Teach-Backは本来、患者や家族への健康情報の理解確認で広く用いられる方法であり、外国籍介護職の医療的ケア研修に対する効果を直接証明するものではありません。ただし、「分かりましたか」と尋ねるだけで終わらせず、本人の言葉や実演で理解を確かめるという考え方は、学習支援にも応用できます。

CDCも、健康情報を理解しやすく伝えるために、平易な言葉を使い、対象者に合わせたコミュニケーションを行うことの重要性を示しています。[8]

医療的ケア講師として受講生に伝えたいこと

指導の現場では、強く緊張している受講生の中に、「安全に行いたい」「間違えたくない」という思いを抱えている方が少なくありません。

医療的ケア講師として、私は手技の速さだけが習得の目安ではないと考えています。手順を確認できること、分からなくなったときに立ち止まって質問できること、指摘された箇所を確認し、もう一度やり直すことも大切な学習です。

分からないことを尋ねる行動は、安全に関わる力の一つです。研修で間違えないことだけを目標にするのではなく、どこが分からないのかを言葉にし、必要な相手へ確認できる状態を育ててほしいと思います。

医療的ケアは、一人で完璧になるための技術ではありません。定められた範囲と手順に沿って実施し、利用者の変化に気づき、その情報をチームへ伝えることが大切です。

研修を修了することだけをゴールにせず、現場に出てからも確認や相談ができること。それが、安全な実践を続けるうえで重要だと考えています。

医療的ケアで不安を感じたときの報告の型

報告に迷ったときは、次の順番で整理すると伝えやすくなります。

  1. いつもと違うこと
  2. 自分が観察した事実
  3. 利用者本人の訴え
  4. 自分が気になっていること
  5. 確認したいこと

「いつもより返事が少なく、表情が硬いように見えます。本人も苦しいと話しています。実施について確認をお願いします」

これは、報告の組み立て方を示すコミュニケーション例であり、個別の利用者に対する実施判断や緊急時対応を示すものではありません。

誰へ連絡するか、その場で実施するか、どのような対応が必要かは、利用者の状態、医師の指示、所属事業所の手順、緊急時の連絡体制によって異なります。自己判断で決めず、所属先で定められた方法に従ってください。

HSPや繊細な気質で、研修中の緊張を引きずる人へ

指導者の表情や口調が気になる。他の受講生の進み具合が気になる。指摘された内容を人格否定のように感じる。研修後も、その場面を何度も思い出す。

こうしたときは、実際に起きたことと、自分が感じたことを分けて整理する方法が役立つ場合があります。

整理の例
事実:手順の一部を指摘された
感情:怖かった、恥ずかしかった
受け取った意味:自分は向いていないと思った
次に確認すること:どの手順を修正すればよいか

指摘された事実と、そのときに生じた感情や解釈を分けることで、必要な修正点を見つけやすくなります。

関連記事 HSPの介護職が疲れやすい理由とは?共感疲労と自責への7つの対処法

まとめ|安全は、完璧さではなく確認と連携で守る

医療的ケア研修で感じる緊張は、それだけで弱さや不適性を意味するものではありません。

手順を守ることは重要です。しかし、安全な実践には、利用者の状態や指示・計画を確認し、変化に気づき、分からないことを尋ね、必要な相手へ報告することも含まれます。

定められた範囲を超えて一人で判断しないこと、焦ったときに手順と確認へ戻ること、研修後もチームで学び続けることが大切です。

Embraceでは、プロフェッショナルを次のように定義しています。

「プロフェッショナルとは、感情がない人ではなく、感情があってもなお、自分の行動を選び続ける人」

緊張しながらも、確認する。分からないときに、尋ねる。いつもと違うと感じたときに、事実を言葉にして報告する。それもまた、安全を支える専門職としての行動です。

For International Care Workers

English Summary

This article is for care workers who feel nervous about medical care training, including sputum suction and enteral feeding. Feeling anxious about these procedures is understandable because they directly affect the safety and well-being of the person receiving care.

Safe practice depends not only on following procedures, but also on careful observation, confirmation, reporting, communication, and teamwork. Asking questions is not a sign of weakness. It is an essential part of safe practice, especially for international care workers who may be learning new skills and professional Japanese at the same time.

Completing classroom or simulation training does not automatically mean that a care worker may perform every procedure for every person. Actual practice in Japan is subject to applicable laws, training and certification status, a physician’s instructions, the registered service provider’s safety system, and collaboration with medical professionals.

About Emi Shibata

Emi Shibata, MBA
Nurse / Nursing Educator / Medical Care Instructor
Founder of Embrace

Emi Shibata has 13 years of clinical nursing experience and 17 years of experience in nursing education. She currently teaches medical care skills to care workers through practical training in sputum suction and enteral feeding as part of Japan’s care worker education program.

She has experience supporting international trainees and learners from diverse backgrounds. Her teaching focuses not only on technical skills, but also on observation, confirmation, reporting, communication, and safe teamwork.

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よくある質問

医療的ケア研修で緊張するのは向いていないからですか
そうとは限りません。喀痰吸引や経管栄養は利用者の安全に関わる行為であり、緊張することは不自然ではありません。緊張の強さだけで、医療的ケアへの適性を判断することはできません。
喀痰吸引の手順を覚えられません
一度にすべてを覚えようとせず、準備・確認・実施・観察・報告などのまとまりに分けて整理し、どこで理解や動作が止まっているかを確認してみてください。分からない部分を具体的にして、指導者へ質問することも大切です。
経管栄養の演習が怖いです
責任の大きい行為であるため、怖さを感じるのは不自然ではありません。焦ったときほど、所属先で定められた手順と確認事項へ戻ることが大切です。分からなくなった場合は自己判断で進めず、指導者へ確認してください。
研修中に同じことを何度も質問してよいのでしょうか
確認が必要であれば、同じ内容を再度質問しても構いません。曖昧な理解のまま進めるより、どこまで理解できていて、どこが分からないかを伝えて確認することが安全につながります。
他の受講生より手技に時間がかかります
手技が早いことと、安全に確認しながら実施できることは同じではありません。経験や学習歴、緊張の強さなどには個人差があります。他の受講生との比較だけでなく、前回より理解できたことや、確認できるようになったことに目を向けてください。
研修を修了すれば一人で判断できますか
いいえ。実務者研修における医療的ケアの演習を修了したことだけで、個別の利用者についてすべてを一人で判断したり、直ちに喀痰吸引等を実施できたりするわけではありません。実際の実施には、本人の研修・認定状況、必要な実地研修、医師の指示、所属事業所の登録と安全体制など、所定の要件が関係します。利用者の状態に変化や不安がある場合は、自己判断で進めず、所属先の手順と連絡体制に従って確認してください。
現場でいつもと違うと感じたらどうすればよいですか
自分が観察した事実、利用者本人の訴え、いつもと異なる点、気になっていること、確認したいことを整理し、所属事業所の手順と連絡体制に従って報告してください。実施や対応については自己判断で決めないことが大切です。
外国籍でも医療的ケア研修を受けられますか
受講要件は、研修の種類、本人の資格・在留資格・就労状況、研修機関の規定などによって異なります。外国籍であることだけで一律に決まるものではありません。具体的な要件は、受講予定の研修機関、所属事業所、自治体などへ確認してください。
日本語の日常会話はできますが、専門用語が難しいです
日常会話と、介護・医療の専門用語や複雑な手順を理解する力は同じではありません。分からない用語を具体的に伝え、短い言葉、図、実演、反復など、自分が理解しやすい方法で説明してもらえるよう相談してください。
HSPで指導者の言葉を引きずってしまいます
指摘された事実と、そのときに感じた感情や自分が受け取った意味を分けて書き出すと、必要な修正点を整理しやすくなる場合があります。強い不調が続く場合は、一人で抱え込まず、医療機関や相談窓口などへの相談も検討してください。

参考文献・公的資料

  1. 厚生労働省「福祉・介護 喀痰吸引等制度について」。 厚生労働省公式ページ 最終確認日:2026年8月2日
  2. 厚生労働省「喀痰吸引等研修」。研修課程、修得程度の審査、研修カリキュラム等。 厚生労働省公式ページ 最終確認日:2026年8月2日
  3. 「社会福祉士及び介護福祉士法」昭和62年法律第30号。 e-Gov法令検索 最終確認日:2026年8月2日
  4. 「社会福祉士及び介護福祉士法施行規則」昭和62年厚生省令第49号。 e-Gov法令検索 最終確認日:2026年8月2日
  5. 厚生労働省「外国人介護人材の受入れについて」。外国人介護人材制度、日本語学習支援、介護の日本語Webコンテンツ等。 厚生労働省公式ページ 最終確認日:2026年8月2日
  6. 公益社団法人国際厚生事業団「外国人介護人材支援」。外国人介護人材および受入事業所に対する相談・研修・定着支援等。 国際厚生事業団公式ページ 最終確認日:2026年8月2日
  7. Agency for Healthcare Research and Quality. “Use the Teach-Back Method: Tool 5.” Health Literacy Universal Precautions Toolkit. AHRQ公式ページ 最終確認日:2026年8月2日
  8. Centers for Disease Control and Prevention. “Plain Language Materials & Resources.” CDC公式ページ 最終確認日:2026年8月2日
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